旅行のお供に本を持って行こう。

旅行にはその行く先に関連した小説などを持って行くように努めている。
それは小説の舞台がその場所だったり、作者がその土地に関係があったり。

今度高知へ行くのだが、その場合は例えば司馬遼太郎の「龍馬がゆく」だったり、高知生まれの宮尾登美子の本だったりとかである。
その「龍馬がゆく」は3年ぐらい前に『青春18きっぷ』で鈍行で高知に行ったときに、全5巻(だったと思う)をほとんど車内で読んだ。

NHK大河ドラマで使われている、「功名が辻」はすでに読んでしまっているので、今回は「山内一豊と妻千代101の謎」と言う本を買ってきた。

さはさりながら、今はまだこの間の天草の旅の関連で「魔界転生」を読んでいるのであります。

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